Notice お知らせ
グレーゾーンかもしれないと思ったら

最初に相談してほしい場所があります
「発達障害と診断されたわけではない」
「でも、何かが違う気がする」
・勉強のつまずきが大きい
・集団がしんどそう
・不登校・行き渋りが始まった
・家では荒れる
・学校では我慢している
―― これが、いわゆる“グレーゾーン”の入り口です。
そして多くの保護者が、ここで立ち止まります。
病院? 学校? 塾?
最初にどこへ相談すればいいのか分からない
これは、本当に多い悩みです。
- 病院に行くほどではない気がする
- 学校に相談しても「様子見」と言われる
- 塾は勉強ができる子の場所に思える
結果、
誰にも相談できないまま時間だけが過ぎていく。
当塾は、この“空白”を埋める場所でありたいと思っています。
当塾は
「グレーゾーンのファーストコール先」です
私たちは、こう考えています。
グレーゾーンかもしれない
そう思った“その瞬間”が
相談のベストタイミングです。
診断がなくてもいい。
学校に通えていなくてもいい。
勉強がゼロでもいい。
「気になる」だけで、十分です。
なぜ、塾が“最初の相談先”なのか
医療機関は「診断」をする場所。
学校は「集団生活」を前提とした場所。
でも、
日常の困りごとを一番リアルに拾えるのは、
学習と生活の間に立つ場所です。
当塾では、勉強を通して自然に見ています。
・学習のつまずき方
・指示理解の入り方
・集中の持続時間
・不安の出方
・自己否定の強さ
だからこそ、
- すぐ医療につなぐべきか
- まず学習支援で整うのか
- 不登校支援を優先すべきか
を整理してお伝えできます。
「診断をつける」場所ではありません
大切なことなので、はっきり書きます。
当塾は
❌ 診断をする場所ではありません
❌ 医療の代わりではありません
でも、
⭕ 困りごとを言語化する
⭕ 今の優先順位を整理する
⭕ 必要なら専門機関につなぐ
**“最初の整理役”**にはなれます。
よくあるご相談
実際に多いのは、こんな声です。
「病院に行くほどか分からない」
「様子見と言われたけど不安が消えない」
「学校では問題ないと言われる」
「家でだけ荒れる」
「不登校になりそうで怖い」
これらはすべて、
ファーストコール案件です。
小学生の支援は
“早すぎる”より“遅すぎる”方が問題
小学生のうちは、
・学年を戻すことへの抵抗が少ない
・習慣を作り直しやすい
・自己肯定感を回復させやすい
だからこそ、
困り始めで動けた家庭ほど、後が楽になります。
不登校・高校受験につながる前に
当塾の中で、
「不登校・グレーゾーンからの高校受験」の記事が多く読まれています。
それは、保護者が“未来”を見ているからです。
でも本当は、
高校受験の話になる前に、
小学生で止められることがたくさんある。
それを、私たちは知っています。
相談=入塾ではありません
話を聞いてほしいだけ。
情報が欲しいだけ。
家族で考える材料が欲しい。
それで大丈夫です。
当塾は、
通わせる前提で話を聞きません。
迷っている今が、相談のタイミングです
「まだ大丈夫かもしれない」
でも、引っかかっている。
その感覚は、
ほぼ間違いなく“サイン”です。
詳しい事例・実際の変化は note に掲載しています
この記事では概要のみをお伝えしました。
・不登校初期対応の具体例
・グレーゾーンから回復したケース
・医療と学習支援の分岐の判断
・保護者が動いたタイミング
は、noteにて詳しく公開しています。
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